買っちゃった!!

皆さんのブログを見ていて、左上の本、買ってしまいました。

さらに近くにおいてあったツーリングマップルも・・・。初めて中を見ましたが、結構細かい道まで出ているんですねぇ。まったく説明のない道もあったりして、バイクの少ない道も予想出来そうです。

さらにさらに、左のライトも買っちゃいました。
サンジェルマンのドミネーターと言う新しい製品(みたい)です。
160ルーメンという明るさ。100ルーメンの右側の「閃」に比べてもかなり明るいはず・・・。

00

ところで、ルーメンって単位分かります??
明るさの基本単位はカンデラ、ルックスというのもあるし、ワットで表現しているライトもありますね。LEDライトなんかがそうです。単位の話はまた別の機会にして、かなり明るいライトであろう、と思います。

さて、「旅する自転車の本vol.2」。予想以上に良かったです。
ランドナーはこれこれ、スポルティフはこれこれ、と言った定義がありましたが、二つの違いってあるんでしょうか。ギヤ比とタイヤの太さ、この二つの関係でどうにでもなる感じで捉えているんですが・・・。

COMMENTS

ディスクブレーキ

同じです。
スポルティーフにディスクブレーキにブルペ。
すごく気になりページが止まりました。
発想が豊かですよね。
>タイヤサイズやリムのサイズに影響しない
目から鱗です。リムへの負担も無くなりますね。
確かにオモシロイです。

No title

あじこぼさん、こんにちは。

そうですよね、あじこぼさんはナイトランが多いみたいで・・・。
私はナイトランは基本的にしませんので、普段のライトはほとんど必要ないんです。

ただ、この間もあったのですが、林道なんかを走っていると、真っ暗な隧道や何らかの事故で真っ暗な中を走らなければいけない事態に備えているだけなんですね。

だから以前買ったSG-305の電池は買って以来、取り替えておりません。実際いざというときに電池切れだったりして・・・(笑)。

トーエイをつくったときに、これが最初で最後の贅沢!!と思ってつくったのですが、なかなかそうはいかないですねぇ。
本の中にディスクブレーキ付きのブルペ仕様の自転車がありましたね。あのディスクブレーキ、とっても興味があるんです。タイヤサイズやリムのサイズに影響しないので、いろんなホイールが使える、フォルム的には???な面もありますが、一つの自転車でいろんな使い方が出来るのも面白いんじゃないかと・・・。

本とライト

私も本とライトを最近記事にいたしました。
スポルティーフですが本を見ていると目がキラキラしてしまいます。
いけない本であります。あはは
ロードに近くて、ランドナーではない中性的な存在に魅力を感じます。
将来クロモリの自転車を1台組むときの資料になる本でした。

ライトはルーメン100の閃305を追加しました。
ナイトランが多い私ですがルーメン100はとても明るすぎて普段には使えません。
明るい方が良いと漠然と思っていましたが、いざ使ってみたら必要以上なのに気がつきました。
難しいものです。

No title

私、平日に走ることが多いんで、結構林道に一人きりってことがあるんですが、そんな道でもバイクの方は結構おられるんです。なるべくならいらっしゃらない道がいいと・・・。

理科系出身としては、単位の問題は結構大事なんですねぇ。まぁ、数値が大きい方が明るいということで、ほぼ間違いはありません、ハイ!

でも今年の紅葉は遅いようで、今度の連休はだめかもしれませんねぇ。

No title

わはは、本以外にもいろいろ。
>二つの違い
今時分、このスタイルの違いは見た目以外は微妙だと思っています。

バイク用のマップをバイクが少ない道の予想に使うとは!
なるほどであります。

ルーメンは光源の明るさと単純に理解しているので、
100に比べれば、160はもっとまぶしいということだと思っております。

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)