MTBランドナー

先週出撃したMTB。

かなリ泥をかぶっていますねぇ。やっぱりガードがあるといいですなぁ。

01


それにここもかなリ危なくなってきています。
このタイヤももう交換時期でしょうねぇ。
02

そこで私、考えました。
MTBは乗りやすい。特にドロップに比べて疲労が多いとも思いません。
そこで、MTBにガードを付けるのって、どうなんでしょうか。見栄えが悪いでしょうか??

ダートの林道なんかを走るときには、舗装路もかなりあるので、1.5インチ程度のパセラクラスのスリックタイヤ。それにガードを付けると、以前ランドナーという車種で走っていた頃と、同じような使い方が出来るんじゃないでしょうか。

我が家に使わない26インチ用の亀甲ガードがありますので、それを使ってみたらどうでしょう。

もちろんフォークはリジッドにして・・・。


シングルトラックを含むような、いわゆる山サイの時には、2インチ程度のブロックタイヤでもちろんガードは無し。

そんな妄想をしているのです。





さてさて、今日のお勤め。

MTBで行きましょう。
近くの雑木林の中の道をびゅーんと行きますよーー。
サイドを負傷しているロードランナーですが、ガンガン行きます。

03

境川CRの対岸のダートからCR方面。
まだ走ってる人は少ないです。

04


雨水の排水パイプの中に鳩が・・・。
05


「まさかりが淵」の中の道。
一本の自転車の轍がくっきりと・・・。
06